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2019年6月17日以降ブラジルに入国される場合、オーストラリア、カナダ、米国及び日本国籍所有者の訪問査証が免除されます。
ブラジル出入国時に有効なパスポートを所持する上記国籍者が、居住の意図なしに、90日以内の観光、商用、通過(トランジット)、芸術・スポーツ等の各種イベントへの参加を目的としてブラジルへ渡航する場合に適応されます。
また、最寄りの連邦警察(Polícia Federal)にてさらに90日間の滞在延長申請が可能です。但し、滞在合計日数は最初の入国日より数えて1年間に180日を超えてはなりません。
この査証免除施行により、2018年1月11日から運用されていた訪問査証(VIVIS)の電子査証システム(eVisa)の申請受付は2019年6月12日をもって終了となります。

オーストラリア、カナダ、米国及び日本国籍以外の方は、下記フォームからお問い合わせください。


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